マレー語 #33 日常会話 病院 その2 ≪マレーシア生活≫

マレーシアには、いろんな国の人が暮らしています。

マレー系、中華系、インド系などたくさんの民族が暮らす多民族国家です。

当然、言語も違います。

マレーシアの公用語は?


Malaysia
ペトロナス ツインタワー


















マレーシアの公用語は、マレー語英語です。


マレー系以外の人はそれに加え母国語も教育されるため、トリプルリンガルの人も

います。(ある程度所得があり学校に通った人ですが。)


マレー系の人と話すには、英語も公用語なので、基本出来るはずですが

そこは、人により得手不得手があります。(私もそうですが。。。)


やはり、マレー語で日常会話できるとスムーズです。

今回は、第33弾です。

病院の伝え方について

今回は、病院についてを書いていきます。

日常会話で使用される病院に関する事を書いていきます。

病院に関する会話

必ず治ります
 :Pasti sembuh(パスティ スンブッ)

心配いりません
 :Jangan bimbuang(ジャンガン ビンバン)

帰っていいです
 :anda boleh pulang(アンダ ボレ プラン)

入院が必要です
 :anda harus masuk hospital(アンダ ハルス マソッ ホスピタル)

治るのにどのくらいかかりますか?
 :Berapa lama untuk sembuh?(ブラパ ラマ ウントウッ スンブッ?)

旅行を続けられますか?
 :Boleh teruskan perjalanan?(ボレ トウルスカン プルジャラナン?)

領収書を下さい
 :minta resit rasmi(ミンタ レシッ ラスミ)

保険に入っています
 :saya ada insuran(サヤ アダ インシュラン)

風邪
 :selesema(スルスマ)

下痢
 :cirit birit(チリッ ビリッ)

食中毒
 :keracunan makanan(クラチュナン マカナン)

マラリア
 :malaria(マラリア)

デング熱
 :demam denggi(ドウマム デンギ)

肺炎
 :hapatitis(ヘパティティス)

コレラ
 :taun(タウン)

赤痢
 :disentri(ディセントリ)

チフス
 :tifus(ティフス)

膀胱炎
 :sistitis(システィティス)

糖尿病
 :kencing manis(クンチン マニス)

エイズ
 :aids(エイズ)

異常なし
 :tidak ada apa apa(ティダ アダ アパアパ)

まとめ

マレーシアに来たらマレー語がスムーズに会話できると思います。

もちろん公用語に英語があるので、英語でも会話できますが、

苦手な人もいます。


マレーシアの人は多民族ということもあり、少しくらい間違っていても

聞いてくれる姿勢が根付いています。(とてもありがたいです。)

さんざん書いてきましたが、日本語が通じる人も結構います。

私の覚え書きとしても有効なので、順番に上げていきます。

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